領収書のチェックが終わった

 平成30年度分の領収書の確認作業が終わった。決して31年度分ではない。繰り返す。平 成 3 0 年 度 分 。契約している会計事務所の方で数字の確認や税金関係の計算、決算書類の作成と印刷はしてくださるが、毎年決算終了後に、管理者から、消耗品や各種支払いの領収書の額面と内容が適正かどうか確認をと言われている。いつでもいいからという言葉に甘え、半分ほど済ませてから飽きて、延々先延ばしにしてきたわけだが、おそらく明日、3月分提供サービスの介護保険給付額が確定すれば、平成31年度分の決算書類の作成に必要な情報が出そろうため、さすがにもうやらないとまずいだろうということで、ようやく重い腰を上げた。延々チェックし続けて、目が痛い。錦を織ったり編物をしたりという作業は全然苦にはならないけど、この手の数字や内容の確認は、もう、苦痛で仕方ない。

 手が空いたのでコロナ情報の確認をしたら、白石でも感染が確認されたとか。今はひたすら気を付ける以外のことは出来ないのがもどかしい。

※テレビはまったく観ないため、情報収集は各新聞のネット版やネットニュースなどで済ませることが多い。新聞はともかく、ネットニュースにしばしば出てくる、姉妹を騙る二人組の豊胸ユニットと、全方位に暴言を吐くゼンカモンには辟易するばかり。ブラウザには広告ブロッカーを入れているけど、この三人の情報までは弾いてはくれず。無念。