引っ張り紙が降ってきた

 昨日は木曜教室、開催されていたらしいです。I田さんからショートメッセージが入っていました。引っ張り紙をいただけるそうなので(昼休みに)取りに来てくださいとのことでしたが、そんな日に限って昼に送迎者の車の給油を頼まれて、スマホは未確認。気づいたときには午後四時を回っていたりして……。

 まあ、今の綾がまだまだ時間がかかりそうなので、焦らなくてもいいんですけど、お借りしている会の台の引っ張り紙が、そろそろ限界なのです。今織っているのは、基礎織りが終わったお祝いに会から頂いた紛金なのですけど、貼る時に紙が短くて、きついところがあったのですが、歯を食いしばって見て見ぬ振り。

 せっかく引っ張り紙をいただけるとのことですので、祐徳稲荷の舞台から飛び降りるつもりで、自分用に織り台の注文をしたいと思います。佐賀錦の台はちょっと上達するまで封印。あの台、微調整が効かない作りなのですよ。多分起こし板の位置で調整するのかなと思いますが、とにかく自分専用の台が欲しいので、まず一台頼みます。台が手に入れば、とりあえず自分の道具が一通り揃うことになります。

 ごー。