禁断症状が

単色の基礎織を織り終えた途端に、次が織りたくて仕方がない。禁断症状に近いですね。いや、今まで禁断症状を経験したことはないんですけど、今味わっている心理的飢餓感と焦燥感を数十倍にしたようなものかなと、勝手な想像を膨らませています。

友人からパーツをもらったので、届きすぎたフレームでレジンの練習などしてみたり。販売するならもっと作り込まないとダメですね。

自分用のペンダントも新調。まず星のフレームを上下逆に合わせて、両カン風に土台を作り――

チプカシと組み合わせてペンダント完成。マクラメ部分は疲れていたため手ぬキング。

土台に裏蓋をグルーで接着したため、アラーム音が小さくなってしまいました。まあ、静かな場所なら充分聴こえるので良いかと思います。