一人勘違いしていた件

鹿島錦保存会木曜教室にも当然緊急連絡網があります。恥ずかしい話ですが、つい先日まで職場の緊急連絡網と同等に考えておりました。でもよく考えたら、職場の緊急連絡は、文字通り緊迫した状況の時だけに連絡があり、夜中だろうが昼間だろうが関係なく、連絡がある=常に慌てふためかざるを得ないような内容なのですよね。その影響を多大に受けていて、果たしてどんな連絡だろうとドキドキしながら電話を受けていたのですけど、鹿島錦の方は「今日は雪だから休み」とか「経紙が届いたから次回支払いを」というような内容で、どちらかといえば伝言系。それも真夜中に連絡があることは確実にない。肩ひじ張りすぎていたかと反省したところです。

勘違いしていたといえば、サービス提供証明書ですよ。あるご利用者様が、諸事情により自己作成でのサービス請求をせざるをえなくなり、サービス提供証明書を発行することになったのですけど、ソフトを隅から隅までクリックしても見つからない。「確か去年出したはず」と思案しましたが、こちらも冷静に考えたら、昨年出したのは医療費控除用の証明書であり、サービス提供証明書ではありませんでした。

結局、広域のサイトから書式をダウンロードしました。