硫化が激しいったらありゃあしない

焼成を終えた銀粘土の酸化がみるみる進んでおります。私の周りだけ高濃度酸素状態なのでしょうか。もしかして私に気体を操る能力が芽生えたとか? コードネームは何にしよう。オキシジェン?

妄想はさておき、昔買った銀粘土キットの中身を確認したところ、錆止め効果のあるポリッシュ液を発見。そうか。そういうことか。あらかじめ錆止めをしておかないといけないのですね――と、ここで検索をして、「酸化ではなく硫化」という解説を発見。

硫化か!! それと皮脂などによる黒ずみもあるのですね。メモメモ。

フルートに使っていたポリッシュクロスが見つからなかったのでamazonでアクセ用を注文しました。こまめに拭かないといけないみたい。

鹿島錦と組み合わせるのは和テイストでよいのですけど、そのままチャポンと超音波洗浄器に浸せないですね。次回は鹿島錦のチャームの方を取り外せるようにしないと。

今から甥と姪の卒業祝いの食事会に行ってきます。帰宅後は、鹿島錦の課題を少しやって、陶芸紙のカット。ペンダントブローチ用に5cmサイズにカットします。鶴でダイクロスライドの焼き付けがうまくいったら、蝶でもやってみようかな。ずれないようにアラビアゴムを薄く塗って貼った方がいいかもしれない。

※帰宅したのが五時って。諫早で食事したので、幸田水産でレウイシアやペチュニア、バーベナなど、苗を買ってきましたよ。

(*´∀`)ノ